介護報酬前払事業BUSINESS

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介護報酬債権の早期資金化

貴社が国保連合会に対して請求する、介護報酬債権を豊通オールライフに債権譲渡し、早期資金化(現金化)する仕組みを作ります。これは借入れ負債ではなく債権の流動化といわれています。

早期資金化の流れ

  • ❶ 債権譲渡契約(介護事業社様 → 株式会社豊通オールライフ)
  • ❷ 保険給付費請求(介護事業者様 → 国民健康保険団体連合会)
  • ❸ 前払い(70%から80%)・残金支払(株式会社豊通オールライフ → 介護事業社様)
  • ❹ 介護報酬の支払い(国民健康保険団体連合会 → 株式会社豊通オールライフ)

事業者様のメリット

現行の介護保険制度下では、国民健康保険団体連合会(国保連)から介護報酬を受け取るまでに、人件費の支払いなど平均 2ヶ月のつなぎ資金需要が発生します。(国保連からの入金は介護サービス提供月の翌々月末)

当社のファクタリングサービスを利用することで

最短5日〜10日で介護報酬債権の現金化が可能
キャッシュフローの向上で貴社の資金がより有効に活用出来、借入金も圧縮可能
手数料は買取り金額に応じて設定
保証金・担保等は不要

介護保険給付費前払い(ファクタリング)制度とは?

介護報酬の国保連合会請求部分(いわゆる90%部分)について、事業者が有する介護報酬債権を弊社が買取り、資金を通常よりも1ヶ月以上早くお支払いするものです。

●ファクタリングを利用することによるメリット

  • 資金繰り(キャッシュフロー)の改善ができます。 通常、国保連合会に対する介護報酬債権は請求後、入金までに約50日間を要します。ファクタリングを利用することで請求から入金までの期間が約5日~10日間と大幅に短縮され、資金負担の軽減、資金繰りの改善が図れます。
  • 資金調達手段の多様化が図れます。
  • 貸借対照表(バランスシート)の改善が図れます。ファクタリングによる資金化はオフバランスであり、事業者様にとってはバランスシートの改善効果があります。

介護保険給付費前払い(ファクタリング)スケジュール

スケジュールの流れ
サービス提供月翌月翌々月翌々々月
  10日
 国保連合会請求データ等提出
15日
 請求内容検証終了
〜20日
 前払い実施(第1回)
25日〜月末
 国保連合会支払い実施
〜5日
 前払い残金
 支払い実施(第2回目)
  • 最短5日でご入金
    第1回分割金
    (買取った介護保険)
  • 第2回分割金
    (残金20%〜30%)のご入金

その他、詳しくは特設サイトを御覧ください。